FX失敗トレード考察10 長期足の水平線が迫っている状態でのトレンド時に、、、【正攻法で負けないFX】

FX失敗トレード考察10 長期足の水平線が迫っている状態でのトレンド時に、、、【正攻法で負けないFX】
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失敗トレードには大きな意味合いがあります。
ここをしっかりと振り返るか否かで、後のトレードスキルに雲泥の差が出るものと思ってください。
日々の検証とバックテストは自分を大きく成長させてくれます。
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以下、ユウさんから送っていただいたエントリー

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『エントリー日誌』

3月30日 水曜日 10時00分

【通貨ペア オジエン15分足、買い、結果-10ピプス】

◼︎エントリーの根拠
→一度意識された85.85ラインのレンジの切返しを狙いました。
9時45分に陽線ができたので。

【利確】 
20
【損切】
10

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結果から自分のトレードを振り返ってみて、、、
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→小さく狙うというとこでしたが 30足でしっかり陽線がでてからのエントリーをするべきだったか…。

あと、このエントリーのような ダブルトップに なりそうなときは、
レンジの切返しは狙わず エントリーを控える とかありますでしょうか?よろしくお願いいたします

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※のりまるコメント
長期足で持ち合い(直後に日足水平線が迫っている状況)の中のトレードになったので、難しい場所でしたね。

・直近に上位足の抵抗帯が迫っていないか確認するのは大切です。
→取れる目幅が小さくなる=労力の割に難しい

【取れる値幅が魅力的な通貨を狙ったほうが簡単です】